FC2ブログ

おすすめ商品

他にもこの商品が売れています。

FC2ブログユーザーによるレビュー

  • 5点中の5

    • ずっと読みたかった。 満足した。
    • 2014年06月21日 00時37分 / xxxあやめxxx
  • 5点中の5

    • 100万年も死なないネコがいました。それは100万回死んで、100万回生き返ったネコだったからです。100万の人がそのネコが死んだ時に泣きましたが、このネコは1回も泣きませんでした。この不思議なネコはどんな生活をしていたのでしょうか?年度始めに最適な本です。読み聞かせの定番の一冊でもあります。
    • 2013年05月11日 22時43分 / きたのこけもも
  • 5点中の5

    • 生まれかわっては、飼い主のもとで死んでゆく猫。 飼い主たちは猫の死をひどく悲しんだが、 猫自身は死ぬのなんて平気だった。 だって、何度でも生まれ変わるのだから。 ある時、猫は白猫に恋をする。 ただただ、いとおしい。 その白猫も年老いて、世を去るときがくる。 その時初めて、100万回生きた猫は、 生きる事、愛すること、愛されること、悲しみの意味を知る。 「どれだけ長生きしたかではなく、どう生きたかが大切なのです」 そんな言葉はよく耳にし、僕も、同じような事を口にした事がある。 この絵本を読んだ時、僕はハッとした。 それまで薄っぺらだった言葉が、 肉をつけ脈打って僕の心に語りかけてきた。 「大切なのは生き方なのです。 あなたに無償の愛を注いでくれた方々がいるからこそ、 今のあなたがあるのです」 佐野洋子さんは、幼少時に病弱だった兄を亡くしている。 それが、作品に何らかの影響を及ぼしているような気もする。 いずれにしても、あなたはとんでもない絵本を世に残した。
    • 2012年04月05日 21時48分 / 成穂堂〔なるほどう〕
  • 5点中の5

    • 主人公のねこは、何回も死に何回も生きかえる。  その都度別れがあるのに悲しくなかった。涙をながすこともなかった。  でも、ある日こころから愛したねこと出会い、彼女が亡くなった時、  初めて涙を流す・・・ 初めて悲しさを知り、心から愛することを知る。そして・・・  魂からの涙。純粋に心に沁みる絵本です。  生きるとは。相手への心からの思い。生きる大切なことが伝わる一冊を紹介して頂きました。  この本、声に出して読んで伝える・・・してみたくなります。
    • 2011年05月13日 22時22分 / WAONKAI project
  • 5点中の5

    • 子供の幼稚園でも読まれています。初めは、題名で「?」と、思ってしまいましたが、何回読んでも、読むたびに、味わいが変わり、考えさせられます。
    • 2011年03月16日 21時11分 / 砂まじりの茅ヶ崎
  • 5点中の5

    • 児童文学コーナーにあったのを手に取りました。 古い作品ですが、今なお読み継がれている絵本だと思います。 短いですが、深いあじわいがあると感じます。 最近の著作にもときどきモチーフとして登場していますね。 (私は、『カウボーイビバップ』の最終回で引用された語りが好きです。)
    • 2010年06月22日 02時06分 / 七草〔図書館戦争、面白い〕
  • 5点中の5

    • 子供も大人も、これを読むといい。 じんわりきます。
    • 2010年05月29日 09時50分 / カテンベ
  • 5点中の4

    • 深いテーマが込められてる。 どう受け取るかは、何度も読み返して 自分なりの答えを出してみてほしい。
    • 2010年03月20日 12時28分 / ふわころ本舗
  • 5点中の5

    • NHKのおはなしの国でやっていたのを見て、これはぜひ読みたいと思った一冊。 ちょっと難しく長そうなので、息子にはもう少し大きくなってから読もうと思う。
    • 2009年05月25日 23時30分 / ふぅ
  • 5点中の5

    • これは大人がホロリとくる話でした。人生どう生きるか・・・迷った時に読んでみてください。ベストセラーですけどね。
    • 2009年05月18日 00時07分 / みさえ母さん
  • 5点中の5

  • 5点中の5

    • 何度も読み返し、考え込んでします一冊です。
    • 2009年02月03日 14時26分 / よもたん
  • 5点中の4

    • とても哲学的、大人でも楽しめる本です
    • 2009年01月22日 16時55分 / araia
  • 5点中の5

    • お話がとても感動的でした。
    • 2008年10月26日 15時04分 / ちょことら
  • 5点中の5

    • 生と死を見つめる
    • 2008年08月08日 00時12分 / 名無し
  • 5点中の5

    • 大好きな絵本です(=^・^=) 何度読んでも感動してしまいます。
    • 2008年08月04日 01時27分 / みぃー☆ミ 
  • 5点中の5

    • この本の主人公 『ねこ』 はいろいろな人の飼い猫になって 100万回も生まれ、死んできました。 『ねこ』 が死んだとき 飼い主は悲しみ、泣くのですが 猫は悲しいと思った事がありません。 その時その時の飼い主をきらいだったからです。 ある時、猫は誰のものでもない 野良猫 として生まれました。 自分しか愛するものの無かった猫が、ある日美しい白い猫に出会います。 大ヒットした名作です。 読み聞かせをするなら小学校3年生くらいからが向いていると思います。
    • 2008年06月03日 11時46分 / クマmama
  • 5点中の5

  • 5点中の5

    • 100万回も生きてきた猫。 最後に見つけたものは? 楽しくも感動ありのこの作品
    • 2008年05月14日 11時31分 / dalepp
  • 5点中の5

    • 最後はとっても幸せ
    • 2008年04月26日 14時07分 / クロトラ。
  • 5点中の5

    • 私の好きな絵本のひとつです
    • 2008年04月09日 02時11分 / chizu
  • 5点中の5

    • 佐野さんの代表作母親ならゼヒ一度は子供に読んであげたい一冊
    • 2008年03月07日 13時11分 / cat.mm
  • 5点中の5

    • この本、本当に子供の本なのかな?って思うぐらい深いところをついているんです。読み終えた後、ねこよかったねって思いました。 好きな人に出会い、添い遂げる事。 100万回死なないと出会えない奇跡かもしれないです♪
    • 2007年11月25日 07時41分 / はこはな
  • 5点中の5

    • 胎教用第1弾♪ 定番の名作かなぁと思って買いました。 久々に読んだけど、とっても良かったです(*´∇`*) ベビちゃんが人を思いやれる優しい子になりますようにと願いを込めて。。
    • 2007年07月30日 14時44分 / akemi*
  • 5点中の5

    • なんて大人なお話・・・(涙) ほんとの愛って~!
    • 2007年07月22日 01時16分 / うさこさん
  • 5点中の5

    • 100万回読んだら100万回の感想が!!
    • 2007年06月02日 12時44分 / かぜのお~
  • 5点中の5

    • 大人にぜひ一度はよんでほしい絵本です。
    • 2007年02月06日 20時00分 / megu

このアイテムを含む記事