殺された側の論理 -犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」

殺された側の論理 -犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」

重いテーマです

被害者となった方々の叫びが重い。 メディアで淡々と報道される事件の裏にこのような被害者の苦しみがあるのか。 そして犯罪被害者への救済のお粗末さに愕然とする。 心理面からの被害者への救済に国は取り組むべきだと思う。

FC2違若吟若ャ

2007年09月04日 13時48分 / s1978.blog118.fc2.com
5剛賢5
人間としてあたりまえなレベルの「被害者とのコミュニケーションによる保護的意見」のほか、「偏向マスコミと死刑廃止論者」に対し正当な批判を加えている。 死刑廃止論者に共通する「安定した社会から疎外された被害者の救済と社会の安定と規範の回復よりも、加害者への寛容という自慰と国家権力への絶対的直感的拒否という主観による幼稚かつ非論理的かつ欺瞞に満ち溢れた自己中心性を満たすための多くの人間を巻き込んだ自慰行為」が非民主的かつ個人主義的自由主義=左翼全体主義という反社会的思想であることに気がつかされる。

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2008年05月12日 05時48分 / すずのねのつれづれ ringbelllila.blog90.fc2.com
『殺された側の論理 犯罪被害者遺族が望む「罪」と「罰」』
殺された側の論理 -犯罪被害者遺族が望む「罰」と「権利」(2007/02/27)藤井 誠二商品詳細を見る記憶に生々しく残る殺人事件の数々、それらによって狂わされた被害者や遺族の人生……。「なぜ人を殺しても罪に問われ ...
2007年09月04日 15時15分 / s1978.blog118.fc2.com
「死刑廃止論」廃止論
殺された側の論理(著者・藤井誠二) 凶悪な犯罪の被害者、被害者の遺族(遺族も被害者のうちなのでこの区別の仕方はむなしい)の悲しみや怒りや希望などを読んだ。 彼等彼女等に対し、同情するが同情などの感情では ...