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FC2ブログユーザーによるレビュー

  • 5点中の4

    • 最後、えっ!?そんな古典的な!!!と思ったけど、でも、まあ、面白かったかな。古都で繰り広げられるヒストリカルファンタジーはとっても読みやすいです。こういうの、今はやりの歴女の方々も読んでるんでしょうか?武将も仏も出て来ないけど。
    • 2009年11月06日 07時06分 / m*
  • 5点中の5

    • 京都が舞台の「鴨川ホルモー」大阪が舞台の新刊「プリンセス・トヨトミ」そして奈良を舞台にした「鹿男あをによし」近畿3部作ですね。古都奈良に隠された壮大な秘密の儀式の話です。鹿が言葉をしゃべるという設定も面白いですが、主人公は、「目を鼠に奪われた」というわけが分からない理由で印をつられ顔を鹿にされてしまうというはちゃめちゃな設定がユニークです。
    • 2009年04月19日 16時03分 / tonmin
  • 5点中の5

    • 京都が舞台の「鴨川ホルモー」大阪が舞台の新刊「プリンセス・トヨトミ」そして奈良を舞台にした「鹿男あをによし」近畿3部作ですね。古都奈良に隠された壮大な秘密の儀式の話です。鹿が言葉をしゃべるという設定も面白いですが、主人公は、「目を鼠に奪われた」というわけが分からない理由で印をつられ顔を鹿にされてしまうというはちゃめちゃな設定がユニークです。
    • 2009年03月21日 05時37分 / kotaro
  • 5点中の4

    • びぃ。 まず間違いなく「奈良」と「鹿」が好きになります。 不思議な魅力を感じるストーリーにさくさく読めます。 最後の最後まで期待を裏切りません。 ポッキーが好きな人は新しいお友達が出来ますよ♪(笑)
    • 2008年03月14日 21時21分 / いえろーている
  • 5点中の5

    • 鹿がしゃべる。ただそれだけでも面白いのに、物語の構成も素晴らしい。読んでとてもよかった。
    • 2008年03月12日 05時41分 / book-gogo
  • 5点中の5

    • 日常の中の非日常。 馬鹿馬鹿しくて可笑しくて、でも最後にホロリとさせられる。
    • 2008年01月14日 12時20分 / カゴヨ
  • 5点中の3

    • 私には微妙な・・ 意外性がないですよね、全体的に。うーん。
    • 2007年07月08日 15時41分 / ペコ&ユッコ

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