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FC2ブログユーザーによるレビュー

  • 5点中の5

    • 心がジーンとするお話です。うちのぬいぐるみたちもみんなそうなのかな?と思ってしまいます。
    • 2012年04月26日 00時38分 / こばんざめ
  • 5点中の5

    • 心から大切に、大事に想われたおもちゃは、本当のものになる・・・ うさぎ と ぼうや の間に生まれた絆の行方が、優しく、懐かしく、心に染み渡ります
    • 2011年07月19日 23時04分 / ぷち
  • 5点中の5

    • はじめて本屋で立ち読みした時、うかつにも涙がでてきて困った本。ノスタルジックなイラストが素敵です。こどもの頃こんな気分になったこと、大人になって忘れていた大事なこと、そんなものを思い出しますよ。思わず込み上げてくるので読み聞かせ向きできないかもしれないけど、ずっと枕元に置いておきたいような絵本です。
    • 2010年02月04日 02時06分 / Mika
  • 5点中の5

    • 「心から子どもに愛されたおもちゃは いつかほんものになれる」 マージョリィ・ウィリアムズ・ビアンコが、 1922年に書いた古典的な名作『ザ・ベルベッティーン・ラビット』を、 今をときめく酒井駒子さんが抄訳(しょうやく)し絵本化したものです。 酒井さんの色彩を抑えた柔らかい絵が、 ビロードのうさぎの世界を見事に表現しています。 ビロードのうさぎは本物のうさぎになれるのでしょうか? 月刊「MOE」の2007年ベスト絵本第1位。
    • 2009年12月08日 18時41分 / Hana*
  • 5点中の5

    • 優しい気持ちになりました
    • 2008年04月04日 17時23分 / maiko
  • 5点中の5

    • 我が娘がくいついた一冊。酒井駒子さんの絵もとても美しい。内容も美しい物語。我が娘は初めて読んだあとポロポロと涙をこぼしていた。
    • 2008年03月13日 18時46分 / komezo
  • 5点中の5

    • 美しい絵とセンシティブな文章。 いらなくなったおもちゃの話はたくさんありますが、この物語のラストは心に染み入るエピソードでした...
    • 2007年05月21日 04時17分 / enfants

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