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ア・クライ・フォー・ザ・ニュー・ワールド
- ポニーキャニオン
- 1998-10-07
- 348476篏
- ¥ 1,995
- Amazonц括完荀
- 若吟若帥:ア・クライ・フォー・ザ・ニュー・ワールド
- 違с膣剛(FC2違若吟)
再結成後のマンティス代表作。
93年発表の通算3枚目のアルバム(再結成後2作目)。メンバーは、Dennis Stratton(g)、Tino Troy(g)、Chris Troy(b)、Bruce Bisland(Dr)、Colin Peel(Vo)。 1stの頃のようなNWOBHM色の曲はないが、哀愁感たっぷりのマンティス節が味わえる名盤。彼らのアルバムはアルバムごとにヴォーカリストが違うと言ってよく(同じヴォーカリストのアルバムも有り)、どのアルバムも素晴らしいが、無名の新人だったColin Peelを迎えた本作は最高傑作と言っていいほどの出来(個人的には次作の「TO THE POWER OF TEN」も同じくらい好き)。PRAYING MANTISを聴いた事がない人に特におすすめのアルバム。 Colin Peelの歌は特にうまくはないが、もの悲しげな唄い方とクリアな声質が、このマンティス・サウンドにうまく溶けこんでいると思う。この1作だけで脱退してしまったのがもったいない!と思うこと必須。?はPRAYING MANTIS史上最高の曲。ヘヴィなリフと泣きの歌メロが絶妙の?、個人的に大好きな??、以前バンドに在籍し、STRATUS時代のヴォーカリストでもあるBernie Shawがバッキング・ヴォーカルで参加している?、男の哀愁を感じる?、壮大なストーリーの元に作られた?などがおすすめ。また、アルバム全体が”地球”をテーマにしたコンセプト・アルバムの様になっている。 このアルバム、中古で売られているのをよく見かけるけど、こんなに素晴らしいアルバムを手放す人が信じられない!!






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