Radio days

Radio days

悲しすぎる

残された時間を悟って生と死の狭間をかい間ぬっている天野さんがとても可哀そう過ぎる。 もっと、生きたかっただろうと思われる詩がどの曲にも現れています。涙なしでは聴けません。最後に私たち30年来のファンにプレゼントしてくれたアルバムです。 『ボクを忘れないでほしい・・・』もちろんですよ、天野さん。忘れなんかしませんよ。