LOUDNESS in America 06 LIVE SHOCKS world circuit 2006 chapter 1

LOUDNESS in America 06 LIVE SHOCKS world circuit 2006 chapter 1

こういうLoudnessが観たかった!

Soul toneがかかってメンバーが登場し、かるくRacingを弾いてExultationでライブを始める。 (Racingはイントロダクションみたいにしたくて、 ああいう感じに短い曲っぽくしたのかな?) 私はこういうLoudnessが観たかった、短いがPray for the deadも入っている。 私はPandemoniumツアーとこの前発売されたアメリカツアー(ライブハウスの)しか 見たことが無かったから、音には殆ど期待していなかったが、今作は満足のいく作品だった。 ただ気になる点は、Soul toneがかかる少し前あたりから収録してほしかった。 ライブは普通イントロダクションがかかる少し前から収録すると思った。 照明が消えて皆が騒ぎ出してイントロダクションぽい曲が流れながら メンバーが登場する瞬間が個人的に気に入っているから(笑 それとDream fantasyもやってほしかった。 高崎晃の左手の動きは凄い、、、祖父に見せたら、「これ早送りか?」と言っていた(笑 私はあまりの動きの早さに笑えてしまった(笑 機械で正確にやってもそこまでだって感じの速弾きだ、この人、世界通じるわけだな。 樋口は相変わらず格好良いし、二井原も山下も良い感じにやっている。 因みに公式サイトにもチャプターにも載っていないが、チャプター7の後に(Cross) 樋口のドラムソロがある。 あと最後に、、、このDVD、何処にメンバーのインタビューが入っているんだ?