FC2ブログ > おすすめ商品 > いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL

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FC2ブログユーザーによるレビュー

  • 5点中の5

    • いわゆる・・・世間一般に言われている。また、俗に言うところの。 A級戦犯の枕詞に、何故「いわゆる」がつくのか。 その理由は、読めばわかる。 A級戦犯とは、「戦勝国主導の」「不当な裁判によってなされた」「冤罪」の総称でしかない。
    • 2009年09月01日 15時34分 / こじぃ(Kozy)
  • 5点中の1

    • まだ全部読んでいないので、星1つ
    • 2006年10月14日 23時41分 / 十六夜@
  • 5点中の4

    • 「いわゆる東京裁判」の背景がコンパクトに まとまっている。一連の筆者の「東京裁判史観否定論」シリーズのひとつ。近現代史に疎い20代から団塊世代まで、「いわゆる自虐史観」にどっぷりと浸かった世代には青天の霹靂となるエピソードもあり、なかなか読ませる。A級戦犯と靖國神社のホットな話題について、「いわゆる親中反日派」との論争に向け、知ったかぶり(笑)で理論武装するには手ごろな一著。
    • 2006年08月26日 12時16分 / A.C.Jobim
  • 5点中の5

    • 100%鵜呑みのするわけにはいきませんが、 今までいかに自分たちが学校で受けた教育が いい加減なものだったかがよくわかりました。
    • 2006年07月29日 14時52分 / 鯉きち
  • 5点中の5

    • 正直感激して泣きました。 別に私は戦前・戦中の人間では無く戦後の平和な時代に温々生まれて育ってきた人間です。 小5の時に氏の著書『戦争論』を読ませていただいてからずっと、氏の著書を読ませていただきましたが、今回の『いわゆるA級戦犯』には衝撃が走りました。 凄い!ここまで資料を集めて漫画という比較的受け入れやすい出版物でここまで読み応えがあるものか! いわゆるA級戦犯と呼ばれる方々のこと、通常の書籍並びに放送で得られる情報は偏見によって成り立っている気がしてきてなりません。 いつもながらゴーマンかましていただいて大変すっきりします。 是非、私の様な若者達に読んでいただくことを強く思います。
    • 2006年07月20日 10時20分 / 麒麟
  • 5点中の5

    • 「A級戦犯」という言葉だけが独り歩きして、なんとなくイメージだけで「悪いことをした」と思っている人たちが未だに多くいます。この本を読むと、いかに(自分を含め)多くの人が「A級戦犯」、「靖国神社」を誤解していたのかが分かると思います。
    • 2006年07月15日 17時17分 / 新米父さん

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